家庭教師のトライ 5つのこだわり
家庭教師のトライでは、「1、成績アップ」「2、やる気アップ」「3、人格形成」「4、家庭環境づくり」「5、精神的な支え」の5つを、家庭教育の重要な項目に掲げています。
①成績アップ(プラス30点の自信が、次の成果へ)
トライでは「プラス30点」の指導を行っています。事実、トライで学習した生徒の10人中8人が、半年以内に成績アップを実現しているのです。これは生徒一人ひとりの性格や不得意科目を考慮し、それぞれの生徒に応じた学習プランを立てた指導を行っているからです。 苦手科目の点数がアップすれば、それは大きな自信になります。「勉強すれば成績は上がる!」という実感はお子様の勉強態度を変え、全ての教科に対して学習意欲を高めることになります。そしてそれが、さらなる成績向上へとつながっていくのです。
②やる気アップ(学習意欲を育み、自主学習に習慣をつける)
子供は勉強をしたがらないものです。勉強しないから親は塾へ通わせようとしますが、学習意欲のない子供は、いくら塾へ通っても成績アップは見込めません。家庭教師のトライでは、成績をアップさせるにはやる気をアップさせることだと考え、以下の指導を行っています。
・子供の目線で、一緒に学習に取り組む(学習ノートのまとめ方や勉強のコツをアドバイス)
・きめ細やかな正しい指導の実践(正しい指導は着実に成績を上げ、学習意欲を高めます)
③人格形成(自主性の育成)
家庭教師のトライでは、ただ学力を伸ばす指導を行っているだけではありません。理想や夢を持ち、何事にも挑む、強い人格の育成にも取り組んでいます。 例えば塾などの集団学習は、生徒の理解度とは無関係に授業が進められます(“受け身”の学習)。 しかし1対1の家庭教師だと、「気心が知れた先生だから質問しやすい」「分からないことはその場ですぐに質問できる」といったメリットがあります。つまり自主性を育む学習なのです。そしてその自主性は勉強だけでなく、あらゆる物事に積極的にチャレンジする精神を育てます。
④家庭環境づくり(家族コミュニケーションの橋渡し役)
受験や勉強の話題は、本人と直接話すよりも人を介した方が良いケースがあります。普段は仲の良い家庭でも、勉強や受験のことになると上手くコミュニケーションが取れないものです。
トライの家庭教師は生徒の本音を伝え、ときには親の代弁者として、家族のコミュニケーションのサポートも行っています。受験事情をよく知るトライの家庭教師陣は、生徒に応じた学習指導を行うだけでなく、受験の際の幅広いアドバイスを行ってくれます。
⑤精神的な支え(家庭教師とのふれあいで学ぶ「心の教育」)
最近は人とコミュニケーションの取れない子供も増えています。しかし1対1の授業を行う家庭教師のトライでは、生徒のコミュニケーション能力を養うこともできます。
また子供は、親には相談できない多くの悩みを抱えています。トライの家庭教師は学習指導の中で生徒と様々にふれあい、生徒の心のサポート「こころの教育」も行っています。相手の意見を聞き、自分の意思を伝え、相手を思いやり、礼儀を身につける。1対1の授業を行う中で、生徒は学習成績を向上させるだけでなく、精神面も大きく成長するのです。